ラケットのグリップの太さがメーカーによって異なるの巻 | #16 インスピ初級大会優勝への道のり テニスブログ

今回はメーカーによってグリップの太さが違うことに気づいた時の話を書いていきたいと思います。

ピュアドライブ2017に戻した時の違和感

スピードMPからピュアドライブ2017に戻した時にある違和感を覚えました。
「あれ?グリップ太くね?」
と思いました。
何度もスピードMPと比較したのですが、何度比較してもピュアドライブ2017の方が太い。
どちらも同じグリップ2でした。

メーカーによってのグリップの太さの違い

ネットで調べると

バボラのラケットのグリップは他社より大体1サイズ位太い。
ヘッドのラケットは少し細めとのこと。

アドプロさん

詳しくはアドブロさんのブログをご覧ください。

https://racket-labo.com/tennis-grip-size-different-maker/

グリップが太かったら、それはそれで手首をあまりこねずにスイングできるからこの時はまぁいいか~。
ということで自分を言い聞かせつつ、スピードMPのグリップの太さの方が合っていたなぁという思いも残っていました。

メーカーによってグリップの太さが違うなんて、、、知らなかった。

ソースは自分

ということで、また一つ新たなテニス常識の知識を得た私でした。。

ここまで読んでいただきありがとうございます。
本テニスブログを定期的に更新していきますのでご愛読をよろしくお願い致します。


この当時使っていたラケットセッティングです。

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